• 近日発売のアイマスグッズ

    2022/09/07 THE IDOLM@STER SideM GROWING SIGN@L 11 神速一魂
    2022/09/14 THE IDOLM@STER SHINY COLORS PANOR@MA WING 06
    2022/09/21 THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS STARLIGHT MASTER R/LOCK ON! 08 ラビューダ♡トライアングル
    2022/09/24 THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS 10th ANNIVERSARY M@GICAL WONDERLAND TOUR!!! CosmoStar Land & Tropical Land SPECIAL
    2022/09/28 THE IDOLM@STER CINDERELLA MASTER Cute jewelries! 004
    2022/10/05 THE IDOLM@STER SideM GROWING SIGN@L 12 Jupiter
    2022/10/12 THE IDOLM@STER SHINY COLORS PANOR@MA WING 07
    2022/11/16 THE IDOLM@STER SHINY COLORS PANOR@MA WING 08
    2022/10/26 THE IDOLM@STER MILLION THE@TER SEASON SHADE OF SPADE
    2022/11/26 アイドルマスター ミリオンライブ! Blooming Clover 第12巻 オリジナルCD付き限定版
    2022/11/30 アイドルマスター シャイニーカラーズ 田中摩美々 ルフォンドゥ・ラメールver.
    2022/11/30 アイドルマスター シンデレラガールズ ビッグタペストリー
    2022/12/27 THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS 10th ANNIVERSARY M@GICAL WONDERLAND!!! SPECIAL LIVE CD付
    2022/12/28 アイドルマスター SideM Blu-ray Disc Box
    2022/12/31 アイドルマスター シャイニーカラーズ 黛 冬優子 ネオンライトロマンサーVer.
    2023/01/31 アイドルマスター シャイニーカラーズ ウエハース2
    2023/02/27 アイドルマスター ミリオンライブ! Blooming Clover 第13巻 オリジナルCD付き限定版
    2023/02/28 アイドルマスター シャイニーカラーズ 浅倉透 クリアマリンカームVer.
    2023/04/30 アイドルマスター シンデレラガールズ 諸星きらり あんきら!?狂騒曲 ver.
    2023/04/30 アイドルマスター シンデレラガールズ 双葉杏 あんきら!?狂騒曲 ver.



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  • ──アイドルと一緒に仕事することで、本業のDJにフィードバックされることがあった?

    KOO まさにその通りで。この前も『乃木坂スター誕生!』(日本テレビ系)という番組で70年代や80年代の曲をカバーするという企画があり、TK特集があったんです。その流れで「乃木坂スター誕生!LIVE」というライブに僕も参加させていただきまして、4期生のみんなと一緒に『EZ DO DANCE』を演りましたよ。おそらく熱心な乃木坂ファンの方からすると、唐突なパリピ感にギョッとしたはずですが(笑)。

    ──本当にフットワークが軽いんですね。

    KOO 面白いんだから仕方ない(笑)。それからインパクトでいえば、『アイマス シンデレラガールズ』7thライブもヤバかったですね。2019年にナゴヤドームで行われた公演です。あのときは僕がゲストに出るということが完全シークレットだったんですよ。その時点ではまだゲームに入っていない『EZ DO DANCE』が実装されるというタイミングで、いきなり僕がナゴヤドームのセンターステージに登場してDJプレイするという演出。そもそもアイマスのステージって男が一切出てこない世界だから、ファンからするとDJ KOOなんて異質すぎるわけです。ところが、これが信じられないくらい大受けしちゃって……。もう歓声がすごすぎて、モニターの音がまったく聴こえないほどだった!

    ──どれほどの大歓声でしたか?

    DJ KOO 自分の音楽キャリアの中で段違いに熱狂した現場だったかもしれない。アイマスはアイドルとは別物だけど、広くオタク文化という捉え方をすると同じくくりじゃないですか。アイドルとアイマスに触れたことが、僕にとって大きなターニングポイントだった気がするんです。そこは個人的にも大いに感謝しているからこそ、オタクの人たちへ向けて自分なりに還元していきたいと考えているところでして。これからも「何でもやってやろう!」というトライ精神は自分の中から消えないと思うので、いろんなジャンルのファンと一緒に盛り上げていけたらって思います!
    https://entamenext.com/articles/detail/19694/3/1/1


    昨年8月、タニタは「アイドルと一緒にプロデューサーの健康をつくるコラボ」をスタートし、ソーシャルゲーム『アイドルマスター シンデレラガールズ』とコラボレーションした商品を販売しました。190名以上の個性豊かなアイドルをプロデュースできるこのゲームとタニタによるコラボ企画は大きな反響を呼び、特に第2弾として商品化した全190人のアイドルをデザインした歩数計は大変ご好評いただきました。そして今年7月、満を持してコラボの続編を発表。今回は前回の190モデルに加えて新たに132人のアイドルを追加した全322モデルの歩数計です。

    アイドルとともに駆け抜ける今回の商品企画担当には、20代の男性社員が大抜擢。彼が奮戦した歩数計「アイドルマスターシリーズモデル」商品化の舞台裏をお届けします。

    「タニタご乱心」「狂ってる」私たちは正気…というか本気です
    ーどうして322モデルを商品化することになったのですか?

    昨年販売した『アイドルマスター シンデレラガールズ』とコラボした歩数計の反響が大きく、商品をお届けした後には、SNSで「毎日歩くのが楽しくなった」という声をはじめ、歩数計とともに歩数を毎日シェアしてくださる方、中には「歩数計を使って歩いて10kg痩せた」という方もいらっしゃって、私たちも嬉しく拝見していました。そんな嬉しい声をいただく一方で、同シリーズの他のブランドも商品化してほしい、という声もたくさんいただいていました。

    そんな中、今年もコラボさせていただけることになり…。実はタニタとしては当初、『アイドルマスター シンデレラガールズ』以外のアイドルマスターブランドとのコラボを提案していました。そうしたら、「アイドルマスター全ブランドでやりましょう!」とまさかのバンダイナムコエンターテインメントさんから逆提案をいただいたのです。

    前回販売した『アイドルマスター シンデレラガールズ』190モデルに加えて、今回新たに132モデルを加えた、合計322モデルを商品化しています。322人のアイドルが同時に商品化されるのは、同シリーズにおいて最大規模の試み、そして322モデルを一度に発売するのはタニタとして初めてです。もちろん今回も「アイドルと一緒にプロデューサーの健康をつくるコラボ」という軸は変わっていません。
    https://press.tanita.co.jp/opr/1748/


     バンダイナムコエンターテインメントは、『アイドルマスター』(以下、『アイマス』)を原作としたオリジナルコミック『765プロの台所』の連載企画を、『アイマス』公式Twitter(@imas_official)にて始動した。

    本作は、“電話猫”や“仕事猫”などで知られるイラストレーター兼マンガ家・くまみね先生のもと、“食”とアイドルをテーマとした物語が、ゆるいタッチで描かれる(現在、本連載に先駆けて、0話が公式Twitterにて公開中)。

     ファミ通.comでは、『765プロの台所』の連載企画の始動を記念して、くまみね先生にインタビュー。先生の『アイマス』遍歴や、本作への想いなどを伺った。
    https://www.famitsu.com/news/202207/26269016.html


    2022年6月29日に5周年を迎えた『アイドルマスター ミリオンライブ! シアターデイズ』(以下、『ミリシタ』)。それを記念して、『アイドルマスター ミリオンライブ!』(以下、『ミリオンライブ!』)IPプロデューサーを務める狭間和歌子氏に、5年目の振り返りや今後の展開について語っていただいた。
    https://www.famitsu.com/news/202207/03266152.html


     2022年4月24日に4周年を迎えた、アイドル育成&ライブ対戦ゲーム『アイドルマスター シャイニーカラーズ』(以下、『シャニマス』)。それを記念して、制作プロデューサーの高山祐介氏にインタビューを実施。この1年間に開催されたゲーム内のイベントやアップデートのほか、“283フェス”やクリスマスパーティーなど、ゲーム外の活動も振り返りつつ、4周年を迎え、5年目へと突入する『シャニマス』のこれからについて聞いた。
    https://www.famitsu.com/news/202206/05261284.html


    いまの時代、「登場するキャラクターに声がついている」ゲームタイトルはさほど珍しくない。ゲームをプレイするユーザーとしても「そのキャラクターの声を誰が演じるのか」を楽しみにしている人も少なくないだろう。

     『アイドルマスター シンデレラガールズ』(『デレマス』)、及び『アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ』(『デレステ』)においても、「アイドルに声がつく」ことへのユーザー(プロデューサー)の注目度は高い。

    ※『デレマス』は、バンダイナムコエンターテインメントとCygamesが共同開発し、2011年にMobage上でリリースされたソーシャルゲーム。『デレステ』は、そんな『デレマス』の世界観を受け継ぐ形で2015年にリリースされた音楽ゲームアプリ。

     というのも、現在、本作に登場するアイドルは総勢190人(コラボを除く)。このうちボイスが実装されているアイドルは94人。

     ボイスが実装されるきっかけとして代表的なのが、1年に1回実施されている投票イベント「シンデレラガール総選挙」と同時に開催されている「ボイスアイドルオーディション」。このイベントで上位にランクインしたアイドルはボイス実装と楽曲制作(CD発売)が行われる。
    https://originalnews.nico/364043


    長年に渡って愛され続ける『アイドルマスター』シリーズにおいて、さまざまなグッズ展開や施策などを担当するライセンスビジネスは、どのような役目を担っているのでしょうか?『アイドルマスター』と『アイドルマスター ミリオンライブ!』のライセンスビジネス担当者に、その裏側を聞きました!

    ――『アイドルマスター』はゲームやライブを筆頭にさまざまな展開がされているIP(※1)ですが、このIPにおけるライセンスプロダクションの立ち位置はどういったものなのでしょうか?

    中川:バンダイナムコエンターテインメントが取り扱うIPの多くはゲーム起点のものになりますが、そのなかでも、ありがたいことに『アイドルマスター』シリーズは国内のライセンシーさまからお声がけいただく機会が多く、ライセンスプロダクションのなかでも特に注力するIPという位置づけです。ゲームやライブとはまた違った切り口で『アイドルマスター』シリーズの魅力をお届けすべく、私たちは「Fan Fun First」(「Fan」と「Fun」を優先する)というミッションを掲げて日々仕事をしていますが、私たちの部署にとっての「Fan」はお客さまやライセンシーさまなので、そういった皆さんに喜んでいただき、期待を超えていきたいと考えています。

    ※1 IP:知的財産のこと。ここでは原作・キャラクターを指す。
    https://asobimotto.bandainamcoent.co.jp/10795/


     4Gamerは本日(2021年12月29日)が年内最終更新日。ということで,恒例となっているゲーム業界著名人の年末コメント集をお届けしよう。本年は147名の方に参加いただいた。

     2021年のゲーム業界も,残念ながら新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響から抜け出すことはできなかった。開発の遅れなどから発売が延期となったタイトルが目立ったほか,世界的な半導体不足のあおりを受けたゲーム機の品不足,PCパーツの価格高騰といった問題も解消されていない。

     だが,観客数を制限してオフラインで開催されるイベントが増え,東京ゲームショウ2021にも(プレス・インフルエンサー向けとはいえ)オフライン会場が設けられるなど,2020年に比べると明るい材料が増えたことも確かだ。

     そして,前述したように開発が難しい状況が続く中でも,2021年には多くのヒットタイトルが生まれた。「テイルズ オブ アライズ」「バイオハザード ヴィレッジ」「LOST JUDGMENT:裁かれざる記憶」といった人気シリーズの最新作が高い評価を受け,「ディアブロ II リザレクテッド」「月姫 -A piece of blue glass moon-」などのリメイク作品は,かつてのファンはもちろん,オリジナル版を知らない層にもプレイされた。「ウマ娘 プリティーダービー」にハマって,本物の競馬にまで興味を持つようになった人も多かったようだ。

    ■バンダイナムコアミューズメント
    小山順一朗[プロダクトビジネスディビジョン クリエイティブフェロー]
    代表作:「アイドルマスター」「湾岸ミッドナイト」「機動戦士ガンダム 戦場の絆」「釣りスピリッツ」「マリオカート アーケードグランプリ」「クマ・トモ」「ドリフトスピリッツ」

    久多良木勇人[プロデューサー]
    代表作:「アイドルマスター スターリットシーズン」「アイドルマスター ステラステージ」など

    坂上陽三[アイドルマスターシリーズ 総合プロデューサー]
    代表作:アイドルマスターシリーズ
    https://www.4gamer.net/games/999/G999905/20211220028/


    2005年、AKB48が活動を開始したこの年に、もうひとつのアイドル文化が誕生していた。アイドル育成ゲームの金字塔『アイドルマスター』シリーズだ。アーケードゲームから始まり、家庭用ゲームやスマホゲームに発展、さらにはアニメ、声優たちによるライブなど、多角的な展開で今や市場規模は年間600億円にものぼる。その最大の立役者が総合プロデューサーの坂上陽三氏だ。その仕事術を公開した初のビジネス書『主人公思考』を上梓したばかりの坂上氏に、15年を経てもなおファンを増やし続ける『アイマス』の今とこれからについて聞いた。
    https://www.oricon.co.jp/special/57864/



     『アイドルマスター』シリーズの総合プロデューサーであり、名物プロデューサーとして『アイマス』の配信番組やステージでおなじみのバンダイナムコエンターテインメントの坂上陽三氏。ガミPの愛称、もしくはステージに上がれば“ヘンタイ”コールが巻き起こる、『アイマス』開発スタッフの顔とも言える存在だ。

    そんな坂上氏が、自身初となる書籍『主人公思考』(発売元:KADOKAWA)を2021年10月28日に上梓した。

     本書は、2020年に生誕15周年を迎え、いまや市場規模600億円に上る『アイマス』のビジネス展開の成功を軸に、総合プロデューサーを務める坂上氏がどのように動き、いかにさまざまなスタッフを巻き込んでいったのか、その“人を動かす極意”をまとめたビジネス書となっている。

    ゲームクリエイターがコラムをまとめた書籍などを出すことはこれまでにもあったが、ビジネスに特化した書籍を出すことは、まさに異例と言えるもの。坂上氏はなぜビジネス書を出すことにしたのか。初著書の出版経緯や本書に込めた想いなどを、坂上氏へのインタビューでうかがった。
    https://www.famitsu.com/news/202111/20240840.html