• 近日発売のアイマスグッズ

    2025/12/24 THE IDOLM@STER SideM ~P@SSION CHALLENGE We are 315!~ MONTHLY THEME SONG 02 神速一魂
    2025/12/08 学園アイドルマスター GOLD RUSH 第4巻 特装版
    2025/12/17 クラス対抗初星大運動会 SONG COLLECTION - 初星学園
    2025/12/24 アニメ「ぷちます!-プチ・アイドルマスター-」 PETIT IDOLM@STER Twelve Seasons! Vol.1&2「四条貴音&たかにゃ」&「如月千早&ちひゃー」
    2025/12/24 THE IDOLM@STER SHINY COLORS Song for Prism Borderline / クローバー / Summer Night Paradise
    2025/12/26 アイドルマスター シャイニーカラーズ コヒーレントライト(4)CD付き特装版
    2026/01/06 THE IDOLM@STER SideM TRANSCENDENT T@LES 04
    2026/01/14 765PRO ALLSTARS参加ラブライブ!シリーズトリビュートアルバム
    2026/01/14 THE IDOLM@STER SHINY COLORS 乱舞る / 疾風ザブングル
    2026/01/26 アニメ「ぷちます!-プチ・アイドルマスター-」 PETIT IDOLM@STER Twelve Seasons! Vol.3&4「高槻やよい&やよ」&「天海春香&はるかさん」
    2026/01/06 THE IDOLM@STER MILLION BATTLE OF THE@TER EX02 鉄の羽のエクソダス
    2026/01/28 篠澤広 3rd Single「サンフェーデッド」-初星学園
    2026/01/28 紫雲清夏 3rd Single「Love & Joy」-初星学園
    2026/01/28 姫崎莉波 3rd Single「36℃ U・B・U」-初星学園
    2026/01/28 藤田ことね 3rd Single「自己肯定感爆上げ↑↑しゅきしゅきソング」
    2026/01/30 1/7 『学園アイドルマスター』 篠澤 広 一番向いてないことVer.
    2026/01/31 学園アイドルマスター 花海咲季-Fighting My Way-
    2026/02/25 アニメ「ぷちます!-プチ・アイドルマスター-」 PETIT IDOLM@STER Twelve Seasons! Vol.5&6「双海亜美・真美&こあみ・こまみ」&「秋月律子&ちっちゃん」
    2026/02/28 学園アイドルマスター 花海佑芽-The Rolling Riceball-
    2026/02/28 アイドルマスター シャイニーカラーズ BIGアクリルスタンド
    2026/02/28 如月千早武道館単独公演「OathONE」会場オリジナルCD
    2026/03/16 アイドルマスター シンデレラガールズ ぴにゃこら太フェイス Tシャツ Ver.2.0
    2026/03/16 アイドルマスター シンデレラガールズ りんごろうのTシャツ Ver.2.0
    2026/03/16 アイドルマスター シンデレラガールズ 双葉杏の『だが断る!』Tシャツ Ver.2.0
    2026/03/16 アイドルマスター シンデレラガールズ 双葉杏の働きたくない Tシャツ Ver.2.0
    2026/03/16 アイドルマスター シンデレラガールズ 双葉杏の『印税生活』Tシャツ Ver.2.0
    2026/03/25 THE IDOLM@STER SHINY COLORS 2nd season LIVE Over the prism
    2026/03/25 『THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS STARLIGHT STAGE 10th ANNIVERSARY TOUR Let’s AMUSEMENT!!! @ OSAKA & TOKYO』Blu-ray BOX<SPECIAL LIVE CD付>
    2026/04/14 3rd Single「空と約束」- 倉本千奈
    2026/04/14 3rd Single「一体いつから」- 月村手毬
    2026/04/14 3rd Single「Atmosphere」- 葛城リーリヤ
    2026/04/30 ウェーブ メモリアルゲームコレクション アイドルマスター アーケード筐体
    2026/05/31 学園アイドルマスター プロデューサーって言うゲーム
    2026/07/15 315 Production presents F@NTASTIC BATTLE FES ~Who goes first~ LIVE Blu-ray


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  • 2020年7月11日にSHOWROOMで配信された「THE IDOLM@STER 765プロダクション所属星井美希特別生配信」 in SHOWROOM。勝股春樹プロデューサーに配信の裏側を語っていただくインタビューの後編をお届けします。配信までの経緯に迫った前編に続き、後編では当日の配信に込められたさまざまな工夫について聞きました!

    ――まずは「THE IDOLM@STER 765プロダクション所属星井美希特別生配信」 in SHOWROOMにおいて、皆さんが最も気を使った点はどんなところですか?

    勝股:今回は、劇場のようにクローズドな場所ではなく誰でも観られる生配信だった、という点ではクオリティの面でかなり気を遣いました。それでも大変だという感覚はあまりなくて、準備段階から楽しいという気持ちが勝っていたんだと思うんです。

    今回もバンダイナムコスタジオのBanacastチームを中心に、配信まわりは 「THE IDOLM@STER MR ST@GE!! MUSIC GROOVE♪ENCORE☆(以下、MR ST@GE!!)」 の演出家さんのチームで仕切っていただきました。最初に「MRを配信でやりたいです」と各所に連絡した時も、次々に「やりましょう!」「何とかします!」とすぐに返事が返ってきて…むしろ、そういう前向きな返事しかありませんでした(笑)。

    皆さん「MR ST@GE!!」の取り組みをいいものだと思ってくださり、プロデューサーさん(ファンの総称)たちが喜んでくれていることも含め、企画を面白がって前向きに取り組んでくれたので、とてもスムーズでした。「絶対にやるでしょ!」という気持ちでいてくださる方々が、本当にたくさんいたんです。作り手側が前のめりなところは『アイドルマスター』シリーズの良さだと改めて思いました。
    https://asobimotto.bandainamcoent.co.jp/5980/


    バンダイナムコエンターテインメント宮河恭夫社長が、社内外のゲストと「新しい生活様式」にまつわるさまざまなことについて対談する連載。第一回後編では、前編に引き続き『アイドルマスター』シリーズの坂上陽三プロデューサーと、『鉄拳』シリーズの原田勝弘プロデューサーとともに、ゲームとテクノロジーの関係や「新しい生活様式」の中でのエンターテインメントについてお話しいただきました!

    宮河:坂上さんと原田さんに聞いてみたいんだけど、お二人の中では「これを満たせば『アイドルマスター』になる/『鉄拳』になる」というルール、“憲法”のようなものはあるの? 例えば、僕が関わってきたガンダムだと、「ロボットが出てくること」「青春群像劇であること」「戦争状態を描いていること」が条件で、監督にはこの3つしかリクエストしていません。

    つまり、基本的には「この3つを踏まえて自由につくってください」と伝えているんです。そのため、映画『劇場版 機動戦士ガンダム00 -A wakening of the Trailblazer-』のときには、監督の水島精二さんに「宮河さん、地球外生命体(ELS※)を出してもいいですよね? だって、”憲法”にダメとは書いてないでしょ」と言われて、「そうだよ」と答えるしかありませんでした。

    ※読み方は「エルス」。『劇場版 機動戦士ガンダム00 -A wakening of the Trailblazer-』に登場する金属生命体

    坂上&原田:(笑)

    宮河:もちろん、彼はいわゆる8本足の分かりやすいビジュアルの宇宙人を描いたわけではなく、ELSを登場させました。そこはすごく良かったと思っています。

    ――では坂上さん、原田さん、いかがでしょうか?

    坂上:『アイドルマスター』の場合は、やはり「青春群像劇」であることが大切な条件です。でもそんなに複雑なことは決めていなくて、「広く捉えられる」ことも大事だと思っています。実は、僕らが新しく作品を立ち上げる段階では、『アイドルマスター シャイニーカラーズ』にしても、最終的に「アイドルマスター」とタイトルにつけなくても良いというつもりで企画をスタートさせているんです。

    もちろんある程度シリーズに加わることは想定していますが、最初からそれを前提にはせずに「こういう方向性であれば、むしろ『アイドルマスター』とつけた方がよい」という判断を、あとの段階でジャッジしています。ゼロベースでものをつくる際には、「このシリーズってこうだよね」という先入観が作品の邪魔をしてしまうこともありますから。
    https://asobimotto.bandainamcoent.co.jp/5625/


    第2回に登場するのは『アイドルマスター』より如月千早役の今井麻美さん、『アイドルマスター SideM』より天道輝役の仲村宗悟さんです。

    『アイドルマスター』スタート時から作品に参加している今井さんのお話はもちろんのこと、声優デビューが天道輝である仲村さんのお話も貴重なものばかり。『アイドルマスター』シリーズを愛するみなさんに読んでほしい至極のインタビューとなっています。

    昔を懐かしみ、これからの輝く未来に向かって進んでいく、お二人の姿をご覧ください。
    https://www.animatetimes.com/news/details.php?id=1601365347


    長く愛される作品だからこその歴史がある
    ――まず、15周年を迎える『アイドルマスター』(以下、アイマス)シリーズに参加していることに対するお気持ちをお聞かせください。

    大橋彩香(以下、大橋):15年間というと、人が生まれてから義務教育を終えるまでの時間なんですよね。それだけ長い時間を経ている作品だと思うと、すごいなって純粋に思います。

    田所あずさ(以下、田所):15年続く作品ってそうそうないですよね。

    大橋:ないよね。これだけ続いているのは応援してくださってるプロデューサーのみなさんや、スタッフのみなさんをはじめ、一番最初に道を作ってくれた『765プロオールスターズ』(以下、765AS)のみなさんの愛や頑張り、応援だったり、そういったもので成り立ってきたんだろうなって。そう考えるとすごく密度の濃いコンテンツだなって思いますね。

    田所:私がオーディションの話をいただいた時には既にレジェンド級の作品で、その時点で長く続いている作品と言われていたんです。私も『ミリオンライブ!』(以下、ミリオン)に関わって7年くらいが経っていて、『アイマス』が好きで会社に入ったというスタッフの方とお会いして驚きました。

    長い間続いている作品じゃないとそういうことってないし、幅広い世代の方に知っていてもらえているんだと思うと、その歴史の中にちょっと仲間入りできたのかなって。

    すごく嬉しいし、もっともっと長く続けていけるように『ミリオン』として『アイマス』に少しでも貢献できたらいいなって思います。

    峯田茉優(以下、峯田):私も高校一年生の時に『シンデレラガールズ』をはじめて、そこから好きになったんです。

    大橋:おー!
    https://www.animatetimes.com/news/details.php?id=1601349840


    2020年7月11日に配信され、視聴者数は約10万人にもなった「THE IDOLM@STER 765プロダクション所属星井美希特別生配信」 in SHOWROOM。勝股春樹プロデューサーにこの配信の裏側を前後編に渡り語っていただきます!『アイドルマスター』ファンのみならず多くの人を驚かせ、元気づけたこの配信はどのように企画されたのでしょうか?

    2020年2月から3月にかけて予定されていた「THE IDOLM@STER MR ST@GE!! MUSIC GROOVE♪ENCORE☆(以下、MR ST@GE!!)」の星井美希主演公演の中止を受けて、SHOWROOMで開催された「THE IDOLM@STER 765プロダクション所属星井美希特別生配信」 in SHOWROOM。

    星井美希がリアルタイムで視聴者と触れ合ったこの配信は、約10万人が視聴し、大きな話題となりました。今回はその裏側を、勝股春樹プロデューサーにインタビュー。前編では、「MR ST@GE!!」の中止から生配信が実現するまでの経緯や制作チームの想いを聞きました!
    https://asobimotto.bandainamcoent.co.jp/5963/


    バンダイナムコエンターテインメントのアイドルプロデュースゲーム「アイドルマスター」(アイマス)シリーズ。誕生から15年、シリーズ関連商品・サービスの売上推定総額はパートナー企業も含め、約600億円にまで成長した。同シリーズの総合プロデューサーである坂上陽三氏に成長の軌跡やビジネス展開について、前後編の2回にわたって聞く。

    『アイドルマスター』はもともとアミューズメント施設に設置するアーケードゲームとして開発されたゲームタイトルだ。そこから家庭用ゲーム、携帯電話向けのソーシャルゲーム(ソシャゲ)、スマホ向けのアプリゲームと、技術進化に合わせてプラットフォームやゲームシステムを変えながら進化を続けてきた。開発から15年がたった今では、5つのブランドで、総勢300人を超えるアイドルが登場する人気シリーズに成長。今やさまざまなゲームメーカーからアイドルや芸能人を育成するゲームがリリースされて人気を集めているが、その火付け役と言ってもいい。

     対象とするビジネス領域はゲームだけにとどまらない。ゲームを起点に、ライブイベントや音楽CDの発売といった周辺事業に進出。2019年度(19年4月~20年3月)には、全国のアリーナ・ドームなどで、9公演、全18回のライブイベントを開催した。国内外のライブビューイングを含めると、1公演当たりの観客動員数は最大10万人にもなる。

     加えて、アニメやコミックなどのメディアミックス、企業間コラボも積極的に展開している。その結果、「アイマス」シリーズに関連する商品・サービスの19年度の売上推定総額はパートナー企業も含めて約600億円に上るという。

     次々に新作が登場するゲーム業界で、プラットフォームを変えながらもユーザーを獲得し、人気IP(ゲームやキャラクターなどの知的財産)を育成してきた秘訣を、同シリーズ総合プロデューサーを務めるバンダイナムコエンターテインメント第2IP事業ディビジョン第1プロダクションエキスパートの坂上陽三氏に聞いた。
    https://xtrend.nikkei.com/atcl/contents/watch/00013/01137/


    アイドルプロデュースゲームというジャンルを開拓し、2020年に15周年を迎えた『アイドルマスター』。15年前に生まれたアーケード版『アイドルマスター』に携わった7人のクリエイターを迎えた座談会も、いよいよ「後編」となります。アイドルゲームという新ジャンルに挑み、見事に形にした開発チームは、オペレーターさんから予想外の言葉をかけられたそうです。その一言がきっかけとなり、「アーケードゲーム機を販売したら、あとはゲームセンターに運営をお任せする」というのが通例だったアーケードゲームに「運営」という次のフェーズが誕生します。今回は『アイドルマスター』が生み出した、そういったアーケードゲームの新たなビジネスモデルについて語っていただきます。
    https://asobimotto.bandainamcoent.co.jp/5113/


    2005年7月26日にアーケードゲームとしてスタートした『アイドルマスター』(以下、『アイマス』)シリーズが今年15周年を迎えた。それを記念して実施した、如月千早役 今井麻美さんのインタビューをお届け。15年間ともに歩んできた如月千早の印象や思い出などを伺った。
    https://www.famitsu.com/news/amp/202008/31204676.php


     2005年7月26日にアーケードゲームとしてスタートした『アイドルマスター』(以下、『アイマス』)シリーズが今年15周年を迎えた。それを記念して実施した、天海春香役 中村繪里子さんのインタビューをお届け。15年間ともに歩んできた天海春香の印象や思い出などを伺った。
    https://www.famitsu.com/news/202008/30204673.html


    2005年7月26日にアーケードゲームとしてスタートした『アイドルマスター』(以下、『アイマス』)シリーズが今年15周年を迎えた。それを記念して、アーケード版『アイマス』プロデューサーの小山順一朗氏、『アイマス』シリーズ総合プロデューサーの坂上陽三氏、『アイマス』サウンドプロデューサーの中川浩二氏にインタビューを実施。『アイマス』プロジェクト誕生の経緯や、15年間の思い出など、たっぷり語っていただいた。
    https://www.famitsu.com/news/202008/29204772.html