• 近日発売のアイマスグッズ

    2019/04/17 アイマスミリオンライブ!5thライブ BRAND NEW [email protected]!!!LIVE Blu-ray COMPLETE [email protected]
    2019/04/17 THE [email protected] CINDERELLA GIRLS LITTLE STARS! きゅん・きゅん・まっくす
    2019/04/24 THE [email protected] CINDERELLA GIRLS SS3A Live Sound Booth♪【SPECIAL LIVE CD付】
    2019/04/24 THE [email protected] MILLION [email protected] GENERATION 16 ピコピコプラネッツ
    2019/04/25 アイドルマスター シャイニーカラーズ コミックアンソロジー
    2019/04/30 1/8フィギュアアイドルマスター シンデレラガールズ 塩見周子 Tulip Ver.
    2019/05/08 THE [email protected] SHINY COLORS [email protected] WING 02
    2019/05/15 THE [email protected] CINDERELLA MASTER 052-054 白菊ほたる・森久保乃々・佐藤心
    2019/05/25 ちゅんコレ アイドルマスター SideM
    2019/05/25 アイドルマスター シンデレラガールズ劇場 中野有香の鉄拳制裁 Tシャツ
    2019/05/25 アイドルマスター シンデレラガールズ劇場 しんげき 美穂ちゃん Tシャツ
    2019/05/30 アイドルマスター ミリオンライブ! フルカラーTシャツ 真壁瑞希 みんなへ愛をこめて
    2019/05/30 アイドルマスター ミリオンライブ! B2タペストリー 如月千早 新春の光に願いを込めてver.
    2019/05/30 アイドルマスター ミリオンライブ! B2タペストリー 横山奈緒 今年もダイナミックに!ver.
    2019/05/30 アイドルマスター シンデレラガールズ フルカラーTシャツ 依田芳乃 詩詠みの赤ずきんver.
    2019/05/30 アイドルマスター シンデレラガールズ B2タペストリー 輿水幸子 Lunatic Show ver.
    2019/05/30 アイドルマスター シンデレラガールズ B2タペストリー 白坂小梅 Vast World ver.
    2019/05/31 アイドルマスター シンデレラガールズ 神崎蘭子 運命の待ち人ver.
    2019/06/12 THE [email protected] SHINY COLORS [email protected] WING 03
    2019/06/26 アイドルマスター シンデレラガールズ劇場 CLIMAX SEASON 第1巻
    2019/06/27 アイドルマスター ミリオンライブ! Blooming Clover 第5巻 オリジナルCD付き限定版
    2019/06/30 アイドルマスター 音無小鳥 1/8スケール
    2019/06/30 アイドルマスター シンデレラガールズ 一ノ瀬志希 Tulip Ver.
    2019/07/01 1/7フィギュア シンデレラガールズ 赤城みりあ パーティータイム・ゴールドVer.
    2019/07/10 THE [email protected] SHINY COLORS [email protected] WING 04
    2019/07/24 アイドルマスターシンデレラガールズ劇場 CLIMAX SEASON 第2巻
    2019/08/21 THE [email protected] SHINY COLORS [email protected] WING 05
    2019/08/23 アイドルマスター シンデレラガールズ劇場 CLIMAX SEASON 第3巻
    2019/08/31 1/8フィギュア シンデレラガールズ 高垣楓 甘美なる姫君
    2019/09/30 アイドルマスター シンデレラガールズ 城ヶ崎美嘉 Tulip Ver.
    2019/09/30 アイドルマスター ミリオンライブ! 四条貴音 優雅なひとときver.
    2019/10/31 1/7 二宮 飛鳥 《偶像》のフラグメントVer.
    2019/11/30 1/8フィギュア アイドルマスター SideM 天ヶ瀬冬馬
    2019/12/31 1/8フィギュア ミリオンライブ! シアターデイズ 白石 紬 踏み出した夢への一歩


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  • バンダイナムコエンターテインメントとドリコム<3793>の合弁会社、株式会社BXD(以下、BXD)が先に新プラットフォーム「enza(以下、エンザ)」のメディア向け体験会を開催した。体験会では、『ドラゴンボールZ ブッチギリマッチ』『アイドルマスター シャイニーカラーズ』『プロ野球 ファミスタ マスターオーナーズ』各タイトルの内容発表と併せて、各タイトルの試遊を実施した。

    体験会を終えてメディアや業界関係者からの反響はどうだったのか。そして、プラットフォームで提供するサービスの内容や狙い、プラットフォームへのサードパーティの参入について、BXDの取締役であり、ドリコムの代表取締役社長でもある内藤裕紀氏(写真)にインタビューを行った。

    ■ゲームから離れてしまったユーザーを呼び戻したい

    ――:あらためてなぜ立ち上げようと思ったのでしょうか。

    最初は社内で技術研究のプロジェクトが、私を含めた数人でスタートしました。目的としては、先日の記事でも触れていただきましたが、やはりゲーム人口の拡大です。ネイティブアプリで遊んでいて離れてしまった方が友だちを誘ってもう一度遊び始めてもらいたいと考えていました。ゲームで遊んでいただける方を増やしたいという考えです。SNSなどでURLを送って、リアルな友だちとすぐに一緒にゲームで遊べる環境を提供するための手段としてブラウザを選択しました。

    ――:ネイティブアプリの容量が大きくなり、ダウンロードがちょっとした負担となってきました。またゲームも複雑なものが増えてきて、手軽に遊べるものが減ってきたのではないかと感じています。「エンザ」ではこうした状況を打破してくれるのではないかと期待しています。

    ゲーム産業の歴史を見ると、いつも同じ道をたどっています。新しいプラットフォームが出てくると、ユーザーさんが集まってきて、しばらくすると目新しさがなくなってきて新規ユーザーさんが減ってくる。そこで1本あたりの売れる本数が減ってきて、タイトルが徐々にコアになって客単価を引き上げるようになる。ゲームも難しくなってくるので、ライトなユーザーさんが離れてしまう。そして再びライトなユーザーさんも楽しめる新しいハードが出てきて……というサイクルを繰り返しています。

    ネイティブアプリもそのフェーズに来ていると考えています。コアなゲームが増えてきて、ゲームの内容が難しくなり、1人あたりのLTV(顧客生涯価値)の高いモデルに移行してきました。アジア系のモデルが受けているのはそうした流れを受けてのものでだと考えますし、MMOやMOが増えているのもそうした背景からです。

    そこでライトなユーザーさんが入ってくるにはどうしたらいいかと考えた時、URL一つで遊べる、実際に目の前の人とすぐに遊べるようにするのが良いのではないかという仮説を立てて動いています。ユーザーさんからすると、新しいプラットフォームというより、「ドラゴンボールやアイドルマスターの新作が出たので遊ぶ」となるのでは、と思っています。
    http://gamebiz.jp/?p=207200


    バンダイナムコエンターテインメントがスマートフォン向けブラウザゲームプラットフォーム“enza(エンザ)”にて2018年春配信予定の『アイドルマスター シャイニーカラーズ(シャニマス)』。『アイドルマスター』総合プロデューサーである坂上陽三さんと担当の高山祐介さんにお話を伺いました。

    ――高山さんはじめ、『シャニマス』の制作陣はいつごろから『アイドルマスター』をご存知だったんでしょうか?

    高山さん:アーケードをバリバリと遊んでいた世代ではありませんが、そのころから知ってはいて、ニコニコ動画などで『アイドルマスター』に興味を持っていきました。ゲームで言うと、初めて遊んだのはPSPの『アイドルマスター SP』くらいからですね。

    坂上さん:今回の開発スタッフの中には、若いのにアーケードから遊んでくれていた方もいて、びっくりしたんですよ。そんな開発スタッフたちから、ゲームのアイデアをいろいろと出してきてくれました。それも、こちらからお願いする前にどんどんとアイデアが挙がってくるんです。

    ――ということは、『シャニマス』のゲーム性は、最初からこの方向性だったんでしょうか?

    高山さん:そういうわけでもなかったんです。現在のものとはかなり違うゲーム性でした。アイドルの育成や対戦といった部分はしっかりと踏まえつつ、“HTML5プラットフォームで動かすブラウザゲーム”でありかつ“今の時代に遊ぶ『アイドルマスター』”としてよりよいものを目指して練り上げていった末に「やっぱりこの形がしっくりくるよね」と、今の形に落ち着きました。
    http://dengekionline.com/elem/000/001/688/1688530/


    モーニング娘。のメジャーデビューから今年でちょうど20年、AKB48も2005年のデビューから10年以上が経ち、「アイドルグループ」というジャンルはすっかり世間に定着した。その流れは「2次元」の世界でも同じ。アニメやゲームなど、幅広い分野でアイドルグループを取り扱ったコンテンツが出現し、一大経済圏を形成している。

    その筆頭が「アイドルマスター(アイマス)」だ。2005年にゲームセンター向けのアーケードゲームとして始まり、現在はアニメやスマホゲーム、ライブまで幅広く展開、各分野でヒットを飛ばしている。
    http://toyokeizai.net/articles/-/204660?display=b


    バンダイナムコエンターテインメント
    「アイドルマスター」シリーズ総合プロデューサー
    坂上陽三
    代表作:「アイドルマスター」シリーズ

    <質問1>2017年に発売されたゲームの中で、最も感心させられた(あるいは衝撃を受けた)タイトル

    タイトル名:「どうぶつの森 ポケットキャンプ」
    スマフォで遊べると良いなあと思っていました。実際、良かったです。ずっとちくちく遊んでます(笑)

    <質問2>2017年に発売/公開されたエンターテイメントコンテンツの中で最も印象深かった作品

    TVアニメ「宝石の国」
    久々にオリジナルな世界感を感じる作品。宝石でできた中性的なキャラクターたちの物語はとても新しくもあり、懐かしくもあり、物悲しくもあり、とても引き込まれました。宝石なのでバラバラになっても死なないけど、結構、その描写は残酷だったりして、とにかくうまいなあと感心させられました。

    <質問3>2017年に、個人的に注目した(している)人物

    (回答なし)

    <質問4>2018年に向けての抱負、また4Gamer読者に向けてのメッセージをお願いします。

    2017年はアイドルマスターの全ブランドを展開する年となりました。そして、今年は完全新作で新たなアイドルマスターを届けるべくスタッフ一同がんばっています。2018年も一歩前進を目指してしていきますのでこれからもみなさまよろしくお願いいたします。

    http://www.4gamer.net/games/999/G999905/20171225028/index_8.html#bne_saka


    フォーマルなジャケットに清潔感のある白いシャツ、サスペンダー。この日の石川界人の姿は、TVアニメ『アイドルマスター SideM』で自身が演じる“プロデューサー”の姿と重なる。本作でアイドルたちを陰ながらサポートする役どころに臨む石川。これまで彼が演じてきた役とは、またひと味違うプロデューサーという役をどう咀嚼したのか。12月30日には最終話の放送が控えるこのタイミングで、理由(ワケ)あって石川界人に話を聞いた。

    アイドルとプロデューサーは“成人した子と母”のような関係
    『アイドルマスター SideM』は、『アイドルマスター』シリーズ初の男性アイドルをメインとした作品。さまざまな前職を持った男性たちが理由(ワケ)あってアイドルに転身し、トップアイドルを目指すという物語です。10月から放送されているTVアニメで石川さんが演じているのは、アイドルたちを支えるプロデューサー。ゲームにおいてはプレイヤーという立場で、TVアニメではじめて声がつきました。
    ゲーム『アイドルマスター SideM』で見られるマンガのなかでも、プロデューサーの姿や表情は明確に出ておらず、男性か女性かわからない中性的なルックスで描かれていました。だからこそ、オーディションでプロデューサーの絵を見たときはどう演じるべきか考えました。
    どう演じるべきか、ですか?
    僕は声が高いほうではないし、中性的な声をしているわけでもない。だからこそ、どう演じたらいいんだろうというのは考えていました。
    http://news.livedoor.com/article/detail/14082732/


    バンダイナムコエンターテインメントの『アイドルマスター』シリーズ最新作、『アイドルマスター ステラステージ』が、いよいよ2017年12月21日に発売されます。

     これを記念して、週刊ファミ通2018年1月4日号(2017年12月21日発売)では、10ページにわたる発売記念特集を掲載! 担当ライターによるプレイリポートのほか、天海春香役の中村繪里子さんと双海亜美・真美役の下田麻美さんのインタビューなど、ボリューム満点でお届けします。中村さんと下田さんのサイン入りポラロイドのプレゼントもありますので、全国のプロデューサーさんは、ぜひチェックしてください!
    https://www.famitsu.com/news/201712/19148404.html


     10月より放送中のTVアニメ『アイドルマスター SideM』。

     第3話までが放送され大盛り上がりの本作について、2017年9月8日発売の10月号に掲載した、プロデューサー・鳥羽洋典さんや監督・原田孝宏さん、黒木美幸さんのインタビューをPASH!PLUSにて全文公開します!

     アニメならではのみどころや監督のこだわりなどをぜひチェックしてください♪
    ※本インタビューは放送開始前、2017年9月8日発売のPASH!10月号に掲載したものです。

    アニプレックス・プロデューサー:鳥羽洋典

    背中を押してくれた『SideM』の1stライブ

    ――最初に、アニメ化に至った経緯を教えていただけますか?

     アーケードから始まり、アニメ『アイドルマスター』、『アイドルマスターシンデレラガールズ』と作っていくなかで、バンダイナムコエンターテインメントの坂上陽三総合プロデューサーといろいろなお話をしたときに、「『SideM』のアニメはどうですか?」という提案が出てきたんです。

     でも、『SideM』は『アイドルマスター』シリーズのなかでも少し立ち位置の違う作品というか、ターゲットにしているお客さんのメインが女性なので、『アイドルマスター』の世界観にどう組み込むのがいいのか? そもそも組み込んでしまって大丈夫なのか?

     さらに言えば今までの『アイドルマスター』シリーズのアニメを作ってきた我々制作スタッフが作っても問題はないのか? というような、懸念と迷いが少しありました。ひょっとしたら方向性を変えて、別のスタッフが手掛けたほうが新たな『SideM』の魅力を引き出せるのではないかと悩んでしまっていたぐらいなんです。
    http://www.pashplus.jp/anime/staff_comment/64255/


    この夏、スタジアムは『アイマス』で熱かった。
    今回話を伺ったのは、本企画を担当したパシフィックリーグマーケティング株式会社 営業部 マネージャー 事業開発部の上田元氏、千葉ロッテマリーンズ 事業本部 マーケティング部 チケット・ファンクラブグループ ディレクターの川島正和氏
    http://news.denfaminicogamer.jp/interview/171011


    017年10月7日より、いよいよ放送となるTVアニメ『アイドルマスター SideM』。本編に先駆け、9月30日に放送された前日譚『THE [email protected] Prologue SideM Episode of Jupiter」はご覧になったでしょうか。(※まだご覧になっていない方はネタバレを含みますのでご注意ください!)

    作中に登場するアイドルユニット、Jupiter(ジュピター)は、ゲーム『アイドルマスター2』シリーズや、2011年に放送されたTVアニメ『アイドルマスター』に、765プロの強大なライバルユニットとして登場しました。

    その彼らJupiterが『アイドルマスター SideM』のアイドルたちの所属する315プロに“理由(ワケ)あって”所属するまでの物語をつなぐのが、『THE [email protected] Prologue SideM -Episode of Jupiter-』です。

    今回はTVアニメ『アイドルマスター SideM』の監督である原田孝宏さん、黒木美幸さんに、放送されたばかりの『THE [email protected] Prologue SideM -Episode of Jupiter-』を中心にお話を伺いました。
    http://www.animatetimes.com/news/details.php?id=1506762197


    開発陣のメッセージも多数掲載!
     週刊ファミ通2017年7月27日号(2017年7月13日発売)では、スマートフォンアプリ『アイドルマスター ミリオンライブ! シアターデイズ』の総力特集を、20ページの大ボリュームで掲載! 開発陣が明かす本作のお役立ち情報や、山崎はるかさん、稲川英里さん、南早紀さんの声優陣インタビュー、坂上陽三『アイドルマスター』総合プロデューサーへのインタビューなど、企画満載でお届けします。さらに、『Brand New Theater!』のどこのパートをどこのポジションのアイドルが歌うのかという“歌割り”データも掲載!
    ※歌割りデータは電子書籍版には掲載されておりません。あらかじめご了承ください。
    https://s.famitsu.com/news/201707/11137419.html