• 近日発売のアイマスグッズ

    2018/11/07 THE [email protected] SideM 3rdLIVE TOUR GLORIOUS [email protected]! ライブBD
    2018/11/14 THE [email protected] SideM WakeMini! MUSIC COLLECTION 01
    2018/11/21 THE [email protected] 765 MILLIONSTARS HOTCHPOTCH [email protected]!! LIVE Blu-ray GOTTANI-BOX
    2018/11/21 THE [email protected] CINDERELLA GIRLS STARLIGHT MASTER 23 Twin☆くるっ★テール
    2018/11/26 ぷちます!第11巻 オリジナルアニメDVD付き限定版
    2018/11/28 THE [email protected] MILLION LIVE! ニューシングル
    2018/11/30 アイドルマスター シンデレラガールズ 早坂美玲 メイク★インパクト
    2018/12/05 THE [email protected] SideM WakeMini! MUSIC COLLECTION 02
    2018/12/07 ヴァイスシュヴァルツ トライアルデッキ+(プラス) アイドルマスター ミリオンライブ!
    2018/12/15 アイドルマスター SideM スナップショットスタンド
    2018/12/16 アイドルマスター シャイニーカラーズ 手帳型スマホケース
    2018/12/19 THE [email protected] SideM WakeMini! MUSIC COLLECTION 03
    2018/12/19 THE [email protected] SHINY COLORS [email protected] WINTER
    2018/12/25 アイドルマスター ミリオンライブ! アクリルポップキーホルダー クリスマス
    2018/12/28 アイドルマスター ミリオンライブ! Blooming Clover 第4巻 オリジナルCD付き限定版
    2018/12/31 ドリームテック アイドルマスター シンデレラガールズ [常夏パラダイス] 佐藤心
    2018/12/31 アイドルマスター シンデレラガールズ エターナルマスターピース
    2018/12/31 アイドルマスター シンデレラガールズ セリフストラップ
    2019/01/23 THE [email protected] ニューイヤーライブ!! 初星宴舞 LIVE Blu-ray 絢爛装丁版
    2019/01/25 ヴァイスシュヴァルツ ブースターパック アイドルマスター ミリオンライブ!
    2019/01/31 アイドルマスター シンデレラガールズ 速水奏 Tulip Ver. 1/8 フィギュア
    2019/01/31 きゃらとりあ アイドルマスター シンデレラガールズ BOX商品 1BOX=6個入り、全6種類
    2019/02/22 アイドルマスター SideM ストラグルハート 第1巻 オリジナルCD付き特装版
    2019/03/31 アイドルマスター シンデレラガールズ 速水奏 エンドレスナイトver. 1/8スケール
    2019/04/01 アイドルマスター シンデレラガールズ 乙倉悠貴 カム・ウィズミー!Ver.
    2019/04/30 1/8フィギュアアイドルマスター シンデレラガールズ 塩見周子 Tulip Ver.
    2019/05/31 アイドルマスター シンデレラガールズ 神崎蘭子 運命の待ち人ver.
    2019/06/30 アイドルマスター 音無小鳥 1/8スケール
    2019/08/31 1/8フィギュア シンデレラガールズ 高垣楓 甘美なる姫君
    2019/12/31 1/8フィギュア ミリオンライブ! シアターデイズ 白石 紬 踏み出した夢への一歩


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  • 開発エピソード第6弾では、スマートフォンアプリのアイドルライブ&プロデュースゲーム「アイドルマスター ミリオンライブ! シアターデイズ」について、バンダイナムコスタジオ側での開発エピソードを前編/後編に分けてご紹介します。

    「アイドルマスター」(以下、『アイマス』)とは、2005 年にアミューズメント施設向けのアーケードゲーム機からスタートした バンダイナムコエンターテインメントが展開するアイドルプロデュースゲームです。プロデューサーとしてアイドル達の成長を助けていくゲームシステムや、個性豊かなキャラクター、楽曲が多くのみなさまに支持を受けています。
    これまでに家庭用ゲームソフトをはじめ、ラジオ、テレビアニメ、モバイルコンテンツから ステージイベントまでさまざまなクロスメディア展開をしています。

    今回のインタビュアーは、30年以上も前から受付をし、現在もバンダイナムコスタジオの受付にて活躍をしている、受付ロボット「受付小町」が担当します。
    https://www.bandainamcostudios.com/works/marche/mirishita_part1.html



    以前「難関MIDI検定2級、99点のトップ合格者は声優の小岩井ことりさんだった!」「声優の小岩井ことりさん、超難関のMIDI検定1級もトップ合格だった!」といった記事でも取り上げたことがあった、人気声優の小岩井ことり(@koiwai_kotori)さん。「この服買わなければ、あのプラグインが買える、これを我慢すれば、あの機材が買える……」なんて言葉が飛び出すほどのDTMerであり、自宅は機材で埋め尽くされているそうです。

    その小岩井さんが、ついにメジャーデビューしました。といっても声優としてキャラクター名義では元々メジャーで歌っていたわけですが、今回は作家としてのデビューを果たしたのです。発売元はランティスで「アイドルマスター ミリオンライブ!」(以下、ミリオンライブ!)、アプリゲーム「アイドルマスター ミリオンライブ! シアターデイズ」のキャラクターソング・アルバムの第8弾、「THE [email protected] MILLION LIVE! [email protected] SPARKLE 08」に収録された「Sister」という曲の作曲および作詞を行ったのです。これは天空橋朋花(以下、朋花)という小岩井さんが演じるアイドルの曲なので、歌唱ももちろん小岩井さん。声優自らが作詞・作曲をしてしまうという、まさに前代未聞の出来事のようですが、どんな経緯で曲が出来上がっていったのか、小岩井さん、ランティスの音楽プロデューサーの保坂拓也さん、そして編曲を担当したKOHTA YAMAMOTOさんの3人にお話しを伺ってみました。
    http://www.dtmstation.com/archives/52012179.html


    現在、Cygamesが贈るマンガアプリ「サイコミ」にて連載中の漫画「アイドルマスター シンデレラガールズ After20(読み:あふたーにーぜろ)」。本作は、20歳以上のアイドルたちをメインにしているだけでなく、お酒やグルメも楽しめるという、『アイドルマスター』のコミカライズ作品としてはこれまでになかったような新しい作品です。今回は、そんな作品を手掛ける「半二合」先生にインタビューを敢行。作中に登場する戸越銀座商店街(東京都品川区)内を食べ歩きながら様々なお話を伺いました。

    ※本記事内にて使用しているコミックカットは使用許可をいただいております。

    ――本日はよろしくお願いいたします。まずは自己紹介をお願いいたします

    半二合先生(以下:半二合):サイコミで、「アイドルマスター シンデレラガールズ After20」(以下、After20)を連載している半二合と申します。プロデューサー(※『アイドルマスター』シリーズのファンやゲームのプレイヤーの総称)としては、Xbox 360で発売された『THE [email protected](アイドルマスター)』(2007年1月25日発売)から活動しております。よろしくお願いいたします。

    ――それではさっそく「After20」についてお話を伺っていきたいと思うのですが、『アイドルマスター』シリーズを題材にした「After20」を執筆するにあたって、心がけていることはありますか

    半二合:「After20」は、配信中のゲーム『アイドルマスター シンデレラガールズ』(以下、シンデレラガールズ)と同様に『シンデレラガールズ』の世界でありつつも、異なる軸で展開している作品ですので、ストーリーや表現のために世界観やキャラクターのイメージを崩すといったようなことはしないよう心がけています。たとえば最近ですと、料理の美味しさを表現する際に、キャラクターの表情の変化や動きを強調する作品も増えてきているかと思うのですが、「After20」では料理を食べたアイドルが「美味しいっ!」と極端に表情などを変化させないようにといいますか、顔だけでお酒や料理の美味しさを表現しないよう気を配っています。元のままのアイドルたちの可愛らしさを前面にだして、料理とお酒の魅力を伝えていけたらいいなと考えています。
    https://www.inside-games.jp/article/2018/03/31/113748.html


    バンダイナムコエンターテインメントとドリコム<3793>の合弁会社、株式会社BXD(以下、BXD)が先に新プラットフォーム「enza(以下、エンザ)」のメディア向け体験会を開催した。体験会では、『ドラゴンボールZ ブッチギリマッチ』『アイドルマスター シャイニーカラーズ』『プロ野球 ファミスタ マスターオーナーズ』各タイトルの内容発表と併せて、各タイトルの試遊を実施した。

    体験会を終えてメディアや業界関係者からの反響はどうだったのか。そして、プラットフォームで提供するサービスの内容や狙い、プラットフォームへのサードパーティの参入について、BXDの取締役であり、ドリコムの代表取締役社長でもある内藤裕紀氏(写真)にインタビューを行った。

    ■ゲームから離れてしまったユーザーを呼び戻したい

    ――:あらためてなぜ立ち上げようと思ったのでしょうか。

    最初は社内で技術研究のプロジェクトが、私を含めた数人でスタートしました。目的としては、先日の記事でも触れていただきましたが、やはりゲーム人口の拡大です。ネイティブアプリで遊んでいて離れてしまった方が友だちを誘ってもう一度遊び始めてもらいたいと考えていました。ゲームで遊んでいただける方を増やしたいという考えです。SNSなどでURLを送って、リアルな友だちとすぐに一緒にゲームで遊べる環境を提供するための手段としてブラウザを選択しました。

    ――:ネイティブアプリの容量が大きくなり、ダウンロードがちょっとした負担となってきました。またゲームも複雑なものが増えてきて、手軽に遊べるものが減ってきたのではないかと感じています。「エンザ」ではこうした状況を打破してくれるのではないかと期待しています。

    ゲーム産業の歴史を見ると、いつも同じ道をたどっています。新しいプラットフォームが出てくると、ユーザーさんが集まってきて、しばらくすると目新しさがなくなってきて新規ユーザーさんが減ってくる。そこで1本あたりの売れる本数が減ってきて、タイトルが徐々にコアになって客単価を引き上げるようになる。ゲームも難しくなってくるので、ライトなユーザーさんが離れてしまう。そして再びライトなユーザーさんも楽しめる新しいハードが出てきて……というサイクルを繰り返しています。

    ネイティブアプリもそのフェーズに来ていると考えています。コアなゲームが増えてきて、ゲームの内容が難しくなり、1人あたりのLTV(顧客生涯価値)の高いモデルに移行してきました。アジア系のモデルが受けているのはそうした流れを受けてのものでだと考えますし、MMOやMOが増えているのもそうした背景からです。

    そこでライトなユーザーさんが入ってくるにはどうしたらいいかと考えた時、URL一つで遊べる、実際に目の前の人とすぐに遊べるようにするのが良いのではないかという仮説を立てて動いています。ユーザーさんからすると、新しいプラットフォームというより、「ドラゴンボールやアイドルマスターの新作が出たので遊ぶ」となるのでは、と思っています。
    http://gamebiz.jp/?p=207200


    バンダイナムコエンターテインメントがスマートフォン向けブラウザゲームプラットフォーム“enza(エンザ)”にて2018年春配信予定の『アイドルマスター シャイニーカラーズ(シャニマス)』。『アイドルマスター』総合プロデューサーである坂上陽三さんと担当の高山祐介さんにお話を伺いました。

    ――高山さんはじめ、『シャニマス』の制作陣はいつごろから『アイドルマスター』をご存知だったんでしょうか?

    高山さん:アーケードをバリバリと遊んでいた世代ではありませんが、そのころから知ってはいて、ニコニコ動画などで『アイドルマスター』に興味を持っていきました。ゲームで言うと、初めて遊んだのはPSPの『アイドルマスター SP』くらいからですね。

    坂上さん:今回の開発スタッフの中には、若いのにアーケードから遊んでくれていた方もいて、びっくりしたんですよ。そんな開発スタッフたちから、ゲームのアイデアをいろいろと出してきてくれました。それも、こちらからお願いする前にどんどんとアイデアが挙がってくるんです。

    ――ということは、『シャニマス』のゲーム性は、最初からこの方向性だったんでしょうか?

    高山さん:そういうわけでもなかったんです。現在のものとはかなり違うゲーム性でした。アイドルの育成や対戦といった部分はしっかりと踏まえつつ、“HTML5プラットフォームで動かすブラウザゲーム”でありかつ“今の時代に遊ぶ『アイドルマスター』”としてよりよいものを目指して練り上げていった末に「やっぱりこの形がしっくりくるよね」と、今の形に落ち着きました。
    http://dengekionline.com/elem/000/001/688/1688530/


    モーニング娘。のメジャーデビューから今年でちょうど20年、AKB48も2005年のデビューから10年以上が経ち、「アイドルグループ」というジャンルはすっかり世間に定着した。その流れは「2次元」の世界でも同じ。アニメやゲームなど、幅広い分野でアイドルグループを取り扱ったコンテンツが出現し、一大経済圏を形成している。

    その筆頭が「アイドルマスター(アイマス)」だ。2005年にゲームセンター向けのアーケードゲームとして始まり、現在はアニメやスマホゲーム、ライブまで幅広く展開、各分野でヒットを飛ばしている。
    http://toyokeizai.net/articles/-/204660?display=b


    バンダイナムコエンターテインメント
    「アイドルマスター」シリーズ総合プロデューサー
    坂上陽三
    代表作:「アイドルマスター」シリーズ

    <質問1>2017年に発売されたゲームの中で、最も感心させられた(あるいは衝撃を受けた)タイトル

    タイトル名:「どうぶつの森 ポケットキャンプ」
    スマフォで遊べると良いなあと思っていました。実際、良かったです。ずっとちくちく遊んでます(笑)

    <質問2>2017年に発売/公開されたエンターテイメントコンテンツの中で最も印象深かった作品

    TVアニメ「宝石の国」
    久々にオリジナルな世界感を感じる作品。宝石でできた中性的なキャラクターたちの物語はとても新しくもあり、懐かしくもあり、物悲しくもあり、とても引き込まれました。宝石なのでバラバラになっても死なないけど、結構、その描写は残酷だったりして、とにかくうまいなあと感心させられました。

    <質問3>2017年に、個人的に注目した(している)人物

    (回答なし)

    <質問4>2018年に向けての抱負、また4Gamer読者に向けてのメッセージをお願いします。

    2017年はアイドルマスターの全ブランドを展開する年となりました。そして、今年は完全新作で新たなアイドルマスターを届けるべくスタッフ一同がんばっています。2018年も一歩前進を目指してしていきますのでこれからもみなさまよろしくお願いいたします。

    http://www.4gamer.net/games/999/G999905/20171225028/index_8.html#bne_saka


    フォーマルなジャケットに清潔感のある白いシャツ、サスペンダー。この日の石川界人の姿は、TVアニメ『アイドルマスター SideM』で自身が演じる“プロデューサー”の姿と重なる。本作でアイドルたちを陰ながらサポートする役どころに臨む石川。これまで彼が演じてきた役とは、またひと味違うプロデューサーという役をどう咀嚼したのか。12月30日には最終話の放送が控えるこのタイミングで、理由(ワケ)あって石川界人に話を聞いた。

    アイドルとプロデューサーは“成人した子と母”のような関係
    『アイドルマスター SideM』は、『アイドルマスター』シリーズ初の男性アイドルをメインとした作品。さまざまな前職を持った男性たちが理由(ワケ)あってアイドルに転身し、トップアイドルを目指すという物語です。10月から放送されているTVアニメで石川さんが演じているのは、アイドルたちを支えるプロデューサー。ゲームにおいてはプレイヤーという立場で、TVアニメではじめて声がつきました。
    ゲーム『アイドルマスター SideM』で見られるマンガのなかでも、プロデューサーの姿や表情は明確に出ておらず、男性か女性かわからない中性的なルックスで描かれていました。だからこそ、オーディションでプロデューサーの絵を見たときはどう演じるべきか考えました。
    どう演じるべきか、ですか?
    僕は声が高いほうではないし、中性的な声をしているわけでもない。だからこそ、どう演じたらいいんだろうというのは考えていました。
    http://news.livedoor.com/article/detail/14082732/


    バンダイナムコエンターテインメントの『アイドルマスター』シリーズ最新作、『アイドルマスター ステラステージ』が、いよいよ2017年12月21日に発売されます。

     これを記念して、週刊ファミ通2018年1月4日号(2017年12月21日発売)では、10ページにわたる発売記念特集を掲載! 担当ライターによるプレイリポートのほか、天海春香役の中村繪里子さんと双海亜美・真美役の下田麻美さんのインタビューなど、ボリューム満点でお届けします。中村さんと下田さんのサイン入りポラロイドのプレゼントもありますので、全国のプロデューサーさんは、ぜひチェックしてください!
    https://www.famitsu.com/news/201712/19148404.html


     10月より放送中のTVアニメ『アイドルマスター SideM』。

     第3話までが放送され大盛り上がりの本作について、2017年9月8日発売の10月号に掲載した、プロデューサー・鳥羽洋典さんや監督・原田孝宏さん、黒木美幸さんのインタビューをPASH!PLUSにて全文公開します!

     アニメならではのみどころや監督のこだわりなどをぜひチェックしてください♪
    ※本インタビューは放送開始前、2017年9月8日発売のPASH!10月号に掲載したものです。

    アニプレックス・プロデューサー:鳥羽洋典

    背中を押してくれた『SideM』の1stライブ

    ――最初に、アニメ化に至った経緯を教えていただけますか?

     アーケードから始まり、アニメ『アイドルマスター』、『アイドルマスターシンデレラガールズ』と作っていくなかで、バンダイナムコエンターテインメントの坂上陽三総合プロデューサーといろいろなお話をしたときに、「『SideM』のアニメはどうですか?」という提案が出てきたんです。

     でも、『SideM』は『アイドルマスター』シリーズのなかでも少し立ち位置の違う作品というか、ターゲットにしているお客さんのメインが女性なので、『アイドルマスター』の世界観にどう組み込むのがいいのか? そもそも組み込んでしまって大丈夫なのか?

     さらに言えば今までの『アイドルマスター』シリーズのアニメを作ってきた我々制作スタッフが作っても問題はないのか? というような、懸念と迷いが少しありました。ひょっとしたら方向性を変えて、別のスタッフが手掛けたほうが新たな『SideM』の魅力を引き出せるのではないかと悩んでしまっていたぐらいなんです。
    http://www.pashplus.jp/anime/staff_comment/64255/