• 近日発売のアイマスグッズ

    2019/11/06 THE [email protected] CINDERELLA GIRLS STARLIGHT MASTER COLLABORATION! 無重力シャトル
    2019/11/10 THE [email protected] CINDERELLA GIRLS 8周年特別企画 Spin-off!
    2019/11/13 THE [email protected] CINDERELLA GIRLS STARLIGHT MASTER for the NEXT 02 ステップ&スキップ
    2019/11/13 THE [email protected] CINDERELLA MASTER 3Chord for the Pops!
    2019/11/13 THE [email protected] SHINY COLORS 1stLIVE FLY TO THE SHINY SKY【Blu-ray】
    2019/11/20 THE [email protected] CINDERELLA GIRLS STARLIGHT MASTER for the NEXT! 03 Gossip Club
    2019/11/21 アイドルマスター ミリオンライブ! Road to stage
    2019/11/27 THE [email protected] [email protected] CHALLENGE 02
    2019/11/30 アイドルマスター シンデレラガールズ 佐藤 心 はぁとトゥハートver.
    2019/11/30 1/8フィギュア アイドルマスター SideM 天ヶ瀬冬馬
    2019/11/30 アイドルマスター シンデレラガールズ 五十嵐響子 ラブレターVer.
    2019/11/30 アイドルマスター シャイニーカラーズ サラサクリップ0.5 カラーボールペン(5本セット) 放課後クライマックスガールズver.
    2019/12/04 THE [email protected] SideM WORLD [email protected] 11
    2019/12/18 THE [email protected] SHINY COLORS ニューシングル
    2019/12/18 THE [email protected] SideM 5th ANNIVERSARY DISC 01 PRIDE STAR
    2019/12/18 「THE [email protected] SideM 4th STAGE 〜[email protected] GATE〜」 LIVE Blu-ray
    2019/12/31 アイドルマスター ミリオンライブ! シアターデイズ 望月杏奈 ハッピーメリークリスマスVer.
    2019/12/31 アイドルマスター シンデレラガールズ 十時愛梨 プリンセスバニー特訓後ver.
    2019/12/31 アイドルマスター シンデレラガールズ 赤城みりあ[おりこうメイドさん]
    2019/12/31 1/8フィギュア ミリオンライブ! シアターデイズ 白石 紬 踏み出した夢への一歩
    2019/12/31 アイドルマスター シンデレラガールズ 星輝子 -マッシュアップ★ボルテージ-
    2019/12/31 アイドルマスター ミリオンライブ! アクリルポップキーホルダー メガネ
    2020/01/22 アイマスミリオンライブ!6thLIVE TOUR [email protected]!!!! LIVE Blu-ray Angel STATION @SENDAI
    2020/02/01 アイドルマスター シンデレラガールズ 塩見周子 ブルー・ホライゾンVer.
    2020/02/19 アイマスミリオンライブ!6thLIVE TOUR [email protected]!!! LIVE Blu-ray Princess STATION @KOBE
    2020/02/29 アイドルマスター ミリオンライブ! 田中 琴葉 花たちの祝福ver.
    2020/03/18 アイマスミリオンライブ!6thLIVE TOUR [email protected]!!!! LIVE Blu-ray Fairy STATION
    2020/03/27 アイドルマスター ミリオンライブ! Blooming Clover 第6巻 オリジナルCD付き限定版
    2020/07/31 アイドルマスター シンデレラガールズ 喜多見柚 シトロンデイズVer.
    2020/04/01 1/7 アイドルマスター シンデレラガールズ 速水奏 ミスティック・ドーンVer.
    2020/04/30 アイドルマスター シンデレラガールズ 小日向美穂 ラブレターVer.
    2020/04/30 『アイドルマスター シンデレラガールズ』 前川みく ドリーミンブライドver.

    2020/05/13 アイマスミリオンライブ!6thLIVE TOUR [email protected]!!!! LIVE Blu-ray SPECIAL COMPLETE
    2020/05/31 アイドルマスター シンデレラガールズ 森久保乃々 ギフト・フォー・アンサーver.
    2020/07/31 アイドルマスター ミリオンライブ! 周防桃子 おしゃまな女の子Ver.


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  • 『アイドルマスター シンデレラガールズ』のプロジェクトが始動したのは、2011年。今年でまる8年を迎える『シンデレラガールズ』は現在、東名阪の3都市で「Comical Pops!」「Funky Dancing!」「Growing Rock!」と異なるテーマを掲げたツアーを行っているが、これまで以上に『シンデレラガールズ』の楽曲が持つ普遍性と強度を実感させてくれるライブになっている。聴く者の心を動かす、ポップで、音楽的な探求心がちりばめられた楽曲たちは、どのように生み出されているのか。『シンデレラガールズ』の最初期から関わり続けているふたりのクリエイター、TAKU INOUE×田中秀和に話を聞かせてもらった。
    https://ddnavi.com/interview/575288/a/


    『アイドルマスター シンデレラガールズ』のプロジェクトが始動したのは、2011年。今年でまる8年を迎える『シンデレラガールズ』は現在、東名阪の3都市で、それぞれ「Comical Pops!」「Funky Dancing!」「Growing Rock!」と異なるテーマを掲げたライブツアーを行っている。9月に開催された幕張公演では、ステージ上でパフォーマンスを繰り広げるアイドル(=キャスト)と、彼女たちを見守り、支え、盛り上げるプロデューサー(=ファン)が気持ちを通い合わせる光景を目撃し、改めて『シンデレラガールズ』のライブや楽曲が生み出す引力を実感した。今回も、7周年を機に実現した昨年の特集に続いて、自身が演じるアイドルとの信頼関係や、ライブへの想いを、3都市のライブのいずれかに出演するキャストに、熱く語ってもらった。第6回は、名古屋公演に出演する、依田芳乃役・高田憂希のインタビューをお届けする。
    https://ddnavi.com/interview/575269/a/


    『アイドルマスター シンデレラガールズ』のプロジェクトが始動したのは、2011年。今年でまる8年を迎える『シンデレラガールズ』は現在、東名阪の3都市で、それぞれ「Comical Pops!」「Funky Dancing!」「Growing Rock!」と異なるテーマを掲げたライブツアーを行っている。9月に開催された幕張公演では、ステージ上でパフォーマンスを繰り広げるアイドル(=キャスト)と、彼女たちを見守り、支え、盛り上げるプロデューサー(=ファン)が気持ちを通い合わせる光景を目撃し、改めて『シンデレラガールズ』のライブや楽曲が生み出す引力を実感した。今回も、7周年を機に実現した昨年の特集に続いて、自身が演じるアイドルとの信頼関係や、ライブへの想いを、3都市のライブのいずれかに出演するキャストに、熱く語ってもらった。第4回は、幕張・名古屋・大阪の3公演に出演する、渋谷凛役・福原綾香のインタビューをお届けする。
    https://ddnavi.com/interview/575106/a/


    『アイドルマスター シンデレラガールズ』のプロジェクトが始動したのは、2011年。今年でまる8年を迎える『シンデレラガールズ』は現在、東名阪の3都市で、それぞれ「Comical Pops!」「Funky Dancing!」「Growing Rock!」と異なるテーマを掲げたライブツアーを行っている。9月に開催された幕張公演では、ステージ上でパフォーマンスを繰り広げるアイドル(=キャスト)と、彼女たちを見守り、支え、盛り上げるプロデューサー(=ファン)が気持ちを通い合わせる光景を目撃し、改めて『シンデレラガールズ』のライブや楽曲が生み出す引力を実感した。今回も、7周年を機に実現した昨年の特集に続いて、自身が演じるアイドルとの信頼関係や、ライブへの想いを、3都市のライブのいずれかに出演するキャストに、熱く語ってもらった。第3回は、幕張・名古屋の2公演に出演する、大槻唯役・山下七海のインタビューをお届けする。
    https://ddnavi.com/interview/574719/a/


    『アイドルマスター シンデレラガールズ』のプロジェクトが始動したのは、2011年。今年でまる8年を迎える『シンデレラガールズ』は現在、東名阪の3都市で、それぞれ「Comical Pops!」「Funky Dancing!」「Growing Rock!」と異なるテーマを掲げたライブツアーを行っている。9月に開催された幕張公演では、ステージ上でパフォーマンスを繰り広げるアイドル(=キャスト)と、彼女たちを見守り、支え、盛り上げるプロデューサー(=ファン)が気持ちを通い合わせる光景を目撃し、改めて『シンデレラガールズ』のライブや楽曲が生み出す引力を実感した。今回も、7周年を機に実現した昨年の特集に続いて、自身が演じるアイドルとの信頼関係や、ライブへの想いを、3都市のライブのいずれかに出演するキャストに、熱く語ってもらった。第2回は、幕張公演に出演した、久川凪役・立花日菜&久川颯役・長江里加の対談をお届けする。
    https://ddnavi.com/interview/574398/a/


    『アイドルマスター シンデレラガールズ』のプロジェクトが始動したのは、2011年。今年でまる8年を迎える『シンデレラガールズ』は現在、東名阪の3都市で、それぞれ「Comical Pops!」「Funky Dancing!」「Growing Rock!」と異なるテーマを掲げたライブツアーを行っている。9月に開催された幕張公演では、ステージ上でパフォーマンスを繰り広げるアイドル(=キャスト)と、彼女たちを見守り、支え、盛り上げるプロデューサー(=ファン)が気持ちを通い合わせる光景を目撃し、改めて『シンデレラガールズ』のライブや楽曲が生み出す引力を実感した。今回も、7周年を機に実現した昨年の特集に続いて、自身が演じるアイドルとの信頼関係や、ライブへの想いを、3都市のライブのいずれかに出演するキャストに、熱く語ってもらった。第1回は、2020年2月の大阪公演に出演する、神崎蘭子役・内田真礼のインタビューをお届けする。
    https://ddnavi.com/interview/574079/a/


    2018年6月にバンダイナムコホールディングスの会長を退任した石川祝男氏は、文化の異なるバンダイとナムコの経営統合に誰よりも前向きで、両社の文化融合に尽力しました。石川氏が社員に伝え続けた「元気よく暴走しなさい」というメッセージでした。その石川氏の「仕事人秘録」。第11回ではキャラクター事業の立ち上げを振り返ります。

    ◇  ◇  ◇

    ■キャラクターの横展開を事業戦略の中心に

    今でこそキャラクターをゲーム・アニメなどに横展開する戦略が主流ですが、以前はこのような考えはありませんでした。そこで当社を代表するゲーム「アイドルマスター(アイマス)」で、コンテンツを軸に部門をまたぐ役職「エグゼクティブプロデューサー」を設けて、ナムコの副社長だった私が就任しました。

    アイマスの最初の企画を見た時、「これはダメだ」と思いました。ゲームの仕様が男の妄想の世界から抜け出せていません。ダメ出しは10回以上しました。それでも内容はマニアックになっていきます。
    https://style.nikkei.com/article/DGXZZO50970010V11C19A0000000/


    りあむとの共通点は“アイドルでオタク”なところ
    ――『アイドルマスター』(以下、『アイマス』)や『シンデレラガールズ』のことは、以前からご存知でしたか?

    星希『アイマス』シリーズは、PSPの『アイドルマスターSP』を友だちにプレイさせてもらっていました。そのときは、(菊地)真くんがお気に入りで、アニメも好きでしたね。かっこよさと、かわいさを両立している姿に憧れますし、かわいくなりたいと言ってがんばる姿も愛らしいです。『シンデレラガールズ』はテレビアニメの再放送を見てから詳しくなり、『デレステ』を遊び始めたのですが、りあむのオーディションを受けることになってからは、以前にも増してプレイするようになりました。

    ――りあむを見たときの第一印象はいかがでしたか?

    星希第一印象は正直者というか、裏表がないんだろうなと思いました。アイドルって、キラキラしているイメージが強いじゃないですか。それなのにりあむはアイドルオタクで、「オタクは信用できない」とか、「ソースはぼく」とか、ネットスラングを多用していて。ふつうのアイドルだったら表に出さないような、素顔をはっきり見せているんです。

     私もアイドルグループで活動をしていますが、ライブに行くくらい大好きな女性声優さんがいたりするオタクでもあるので、包み隠さず活動するりあむの姿に惹かれましたし、共感することも多かったです。「(オタクだから)わかるわかるー!」って(笑)。
    https://www.famitsu.com/news/201910/14184867.html


    本記事では、『アイドルマスター』(以下、『アイマス』)シリーズの大ファンで、見事、オーディションで藤原肇役を勝ち取った、鈴木みのりさんのインタビューをお届けする。

     なお、ファミ通.comでは大坪由佳さん(三村かな子役)のインタビューを公開中。また、星希成奏さん(夢見りあむ役)のインタビューも10月14日に公開予定なので、そちらもチェックしてほしい。

    落ちたと思ったオーディションで『シンデレラガールズ』の一員に
    ――『シンデレラガールズ』のことは、肇役に決まる前からご存じでしたか?

    鈴木はい。私はもともと『アイマス』シリーズが好きで、ゲームをプレイしたり、ライブのBlu-rayを観たりしていました。その中でもとくに『シンデレラガールズ』にハマって、ライブに憧れていたので、いつかステージに立てたら……という夢を持っていたんです。だから、オーディションを受けたいとずっと思っていました。

    ――そうしたら、肇役として待望のオーディションの話が来たわけですね。

    鈴木肇役と、あとじつは、(喜多見)柚役も受けさせていただきました。でも、気負いすぎて、すごく緊張してしまったんです。肇のセリフをうまく言えず、その失敗を引きずって、歌の審査では曲の音程がわからないくらい真っ白になってしまいました。なんとか歌い終わったものの、審査員の方から「柚の演技はやらなくていいです」と言われ、「あ、これは落ちたな」と……。

    ――それはヘコみますね……。

    鈴木帰り道は半泣きでした(苦笑)。マネージャーさんが「大丈夫、『アイマス』はいろいろなアイドルがいるから、まだチャンスはあるよ」と励ましてくれて。でも忘れたころに、「じつは肇役に決まりそう」という話を聞いて。すごく驚きましたし、うれしかったですね。どうやら、オーディションで演じた肇ではなく、私としての受け答えや声のトーンなどが、スタッフさんたちが考えていた肇のイメージに近かったようで、最初の収録では、いろいろな助言をいただきました。

    ――その内容は?

    鈴木肇は言葉を大切にしているからこそ、ゆっくりゆっくり噛み締めて、セリフをしゃべるんだよと教えてもらいました。私はそこまで深く考えていなかったので、セリフのスピードはあまり意識していませんでした。それに、もともと早口でしゃべってしまうタイプなので、とてもいい経験になっています。

     ただ、最初はプロデューサーに向けてひとりでしゃべるセリフが多かったのですが、新しいイベントやカードが実装されるにつれて、プロデューサー以外のキャラクターと会話をするシチュエーションも増えてきました。肇は、いい意味で他人に波長を合わせられるので、いっしょになってはっちゃけることもあれば、おっとりするようなときもあって。最近は、会話の相手に合わせて、いろいろなテンポ感で演技をするようにしています。
    https://www.famitsu.com/news/201910/13184863.html


    サービス開始から丸4年が経過し、さらなる盛り上がりを見せる『アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ』(以下、『デレステ』)。ライブシーンの演出が豪華になる“リッチモード”や、最大15人がいっせいに歌って踊る“GRAND LIVE”など、時代に合わせたアップデートを続け、多くのプロデューサー(『アイドルマスター』シリーズのファンのこと)を魅了している。

     本記事では、三村かな子役として、長年『アイドルマスター シンデレラガールズ』に携わる大坪由佳さんのインタビューをお届けする。

     なお、10月13日には鈴木みのりさん(藤原肇役)、10月14日には星希成奏さん(夢見りあむ役)のインタビューを公開予定。こちらもお楽しみに!

    かな子は場の空気を和ます自然体のムードメーカー
    ――大坪さんは『アイドルマスター シンデレラガールズ』の初期から三村かな子役として活動されていますが、オーディションはかな子役として受けたのですか?

    大坪かな子と、あと(双葉)杏も受けさせていただきました。

    ――杏も! それは意外ですね。

    大坪課題曲があって、かな子は『My Best Friend』、杏が『YOU往MY進!』だったのですが、もともと『アイドルマスター』(以下、『アイマス』)が大好きだったし、カラオケでも歌っていたので、「覚え直さなくても歌える〜」という感じでした(笑)。

    ――それほど『アイマス』がお好きだったんですね。そういえば、かな子役に決まる前から、『アイドルマスター シンデレラガールズ』を遊ばれていたんでしたっけ。
    https://www.famitsu.com/news/201910/12184850.html