• 近日発売のアイマスグッズ

    2019/08/27 朝焼けは黄金色 THE [email protected] 第3巻
    2019/08/28 THE [email protected] MILLION [email protected] WAVE 02
    2019/08/31 1/8フィギュア シンデレラガールズ 高垣楓 甘美なる姫君
    2019/08/31 アイドルマスター シンデレラガールズ Tシャツ 夢見りあむTシャツ
    2019/09/11 THE [email protected] SHINY COLORS [email protected] WING 06
    2019/09/18 THE [email protected] CINDERELLA GIRLS STARLIGHT MASTER 32 アンデッド・ダンスロック
    2019/09/19 アイドルマスター ミリオンライブ! Road to stage (4コマKINGSぱれっとコミックス)
    2019/09/30 アイドルマスター ミリオンライブ! サイクルジャージ D/Zeal
    2019/09/30 アイドルマスター シンデレラガールズ 城ヶ崎美嘉 Tulip Ver.
    2019/09/30 アイドルマスター ミリオンライブ! 四条貴音 優雅なひとときver.
    2019/10/02 THE [email protected] SideM WORLD [email protected] 10
    2019/10/23 アイドルマスター SideM ドラマCD「Best Game 2 ~命運を賭けるトリガー~」
    2019/10/25 アイドルマスター シャイニーカラーズ カラコレDX
    2019/10/25 アイドルマスター シャイニーカラーズ ネオンアクリルキーホルダー 第1弾
    2019/10/25 アイドルマスター シャイニーカラーズ ネオンアクリルキーホルダー 第2弾
    2019/10/31 1/7 二宮 飛鳥 《偶像》のフラグメントVer.
    2019/10/31 Dream Tech アイドルマスター シンデレラガールズ サマー☆ウサミン 安部 菜々
    2019/11/06 「THE [email protected] SideM PRODUCER MEETING 315 SPARKLING TIME WITH ALL!!!」Event Blu-ray
    2019/11/13 THE [email protected] SHINY COLORS 1stLIVE FLY TO THE SHINY SKY【Blu-ray】
    2019/11/30 アイドルマスター シンデレラガールズ 佐藤 心 はぁとトゥハートver.
    2019/11/30 1/8フィギュア アイドルマスター SideM 天ヶ瀬冬馬
    2019/11/30 アイドルマスター シンデレラガールズ 五十嵐響子 ラブレターVer.
    2019/11/30 アイドルマスター シャイニーカラーズ サラサクリップ0.5 カラーボールペン(5本セット) 放課後クライマックスガールズver.
    2019/12/31 1/8フィギュア ミリオンライブ! シアターデイズ 白石 紬 踏み出した夢への一歩
    2019/12/31 アイドルマスター シンデレラガールズ 星輝子 -マッシュアップ★ボルテージ-
    2020/02/01 アイドルマスター シンデレラガールズ 塩見周子 ブルー・ホライゾンVer.
    2020/02/29 アイドルマスター ミリオンライブ! 田中 琴葉 花たちの祝福ver.
    2020/04/01 1/7 アイドルマスター シンデレラガールズ 速水奏 ミスティック・ドーンVer.
    2020/04/30 アイドルマスター シンデレラガールズ 小日向美穂 ラブレターVer.
    2020/04/30 『アイドルマスター シンデレラガールズ』 前川みく ドリーミンブライドver.



    <過去グッズ一覧(2011・2012)>
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  • 高橋さんはユニークな宣伝企画を展開される印象が強くて、個人的には『ひだまりスケッチ テレビショッピング』(2012年8月に放送された『ひだまりスケッチ×365』Blu-rayボックスの通販番組)で、自ら番組に出演して商品を宣伝していたのが記憶に残っています。

    高橋あはは、自分で映像に出てやりましたね(笑)。今でもたまに後輩から「これ、祐馬さんですか?」ってYouTubeに上がっている映像を見せられてゾッとすることがあります(笑)。たぶん僕が唯一得意なことは“足し算”なんです。例えば、『ひだまりスケッチ テレビショッピング』は、世にあるテレビショッピングとアニメのDVDセールスを足してみたら面白いのではないか、という発想で生まれたものです。ほかにも『THE [email protected]』(2011年)で「リアル765プロ企画」(『アイドルマスター』に登場するキャラクターに現実の仕事をオファーできる企画。2011年6月刊行の別冊「リスアニ!Vol.5.1『アイドルマスター』音楽大全 永久保存版」も本企画へのオファーにより実現した)をやったときは、キャラクターがタレント活動をしてもいいんじゃないかと思ったんです。それで『アイドルマスター』の作品性と現実にあるタレント事務所活動を足したらああいう形になりました。要は“カツカレー”みたいなもので、“カツ”と“カレー”は別々のものとしてありますけど、そのどちらでもなく“カツカレー”を食べたい、美味しいという気持ちってあるじゃないですか。自分に0を1にするオリジナリティがあるとは思っておらず、そういった面白そうな足し算・組み合わせを考えるのは得意で、それを宣伝としての武器にしていました。
    https://www.lisani.jp/lisani10th/special/0000000003/


     2019年6月29日にサービス開始2周年を迎えた『アイドルマスター ミリオンライブ! シアターデイズ』(以下、『ミリシタ』)。2周年を記念して実施した、望月杏奈役の夏川椎菜さんのインタビューをお届けする。“オン”と“オフ”のギャップが特徴的な杏奈の魅力や、夏川さんとの意外な共通点とは!?

    杏奈を演じるときに意識しているのは、間を大切にすること
    ――夏川さんにとって、望月杏奈とはどのような存在ですか?

    夏川デビューしてすぐにいただいた役ということもあって、私にとっていっしょに成長してきたかけがえのない存在です。いろいろな“初めて”をともにしてきました。初めてステージに立ったのは、Zepp Fukuokaで開催された『アイドルマスター』8thライブツアーの福岡公演でしたし、歌やゲームの収録も杏奈を通して経験してきました。
    https://www.famitsu.com/news/201908/14181281.html


    2019年6月29日にサービス開始2周年を迎えた『アイドルマスター ミリオンライブ! シアターデイズ』(以下、『ミリシタ』)。2周年を記念して実施した、最上静香役の田所あずささんのインタビューをお届けする。静香を演じていて「愛おしい」と思うことや、ライブでの圧倒的なパフォーマンスからは想像もできない意外なエピソードなど、これまでの思い出を語ってもらいました。
    https://s.famitsu.com/news/201908/13181270.html


    バンダイナムコエンターテインメントがブラウザゲームプラットフォーム「enza」にてサービス中の「アイドルマスター シャイニーカラーズ」が2019年4月24日に1周年を迎えた。それを受け、制作プロデューサーの高山祐介氏に、これまでを振り返ってもらいつつ、ブラウザゲームならではの開発のポイントなどを伺った。

    1stライブから1周年にかけての盛り上がりで得た手応え
    ――「アイドルマスター シャイニーカラーズ(以下、シャニマス)」がサービス開始から1周年を迎えられての率直な感想をお聞かせいただければと思います。

    高山祐介氏(以下、高山氏):2018年4月24日にサービスを開始させていただいてから、本当にいろんなことがあった1年で、振り返るとあっという間に過ぎてしまったなと思っています。ゲームももちろんですが、ゲームの外でもCDの展開、そしてリリースイベントや1stライブと、いろいろな場所でシャイニーカラーズの活動の場を設けさせていただいて、それを頑張っているうちに気付けば1年経過していたという感じです。
    https://www.gamer.ne.jp/news/201905240001/



    週刊東洋経済 2019年5/25号 [雑誌](次世代通信であらゆる産業が激変 5G革命)

    2019年5月25日号
    インタビュー|バンダイナムコ プロデューサー 坂上陽三
    「現実と仮想の境目が消える」
    ゲーム業界のキーマンが語る「5G」の可能性

    コンテンツファンビジネスでは、アイドルグループ「嵐」に次ぐ280億円の年間売上高(2018年、博報堂調べ)がある『アイドルマスター』シリーズ(以下、アイマス)。今やスマートフォンゲームからアニメ、ライブまで幅広く展開する。5G時代にどのような可能性を見いだすのか。

    ──5Gを使って、アイマスをどう展開していきますか。

    伝送速度が上がることで、音質の情報量が多いハイレゾや、画面の解像度が高い4Kが一般的に使われるようになる。そうなれば、アイマスのようなアイドルゲームにも大きな変化がもたらされる。とりわけ期待しているのが、VR(仮想現実)ゲームの進化だ。現状、VRゲームは世の中に浸透しているとはいえない状況だが、5Gになり端末の機能も上がれば音質や画像、さらに「酔い」の問題も解決するとみられている。

    PART1 産業
    5Gで未来はこうなる

    アップル、ディズニーも参戦 動画配信の世界競争が幕開け
    バーチャルキャラクターの人気沸騰 進化するVtuber
    クラウドゲーム戦争勃発 グーグルがソニーを猛追
    INTERVIEW│ジョン・ハンケ●米ナイアンティックCEO
    ゲーム業界のキーマンが語る「5G」 坂上陽三/和田洋一
    隊列走行、無人走行、AR 自動運転がもたらす新世界
    損害保険 自動運転で存亡の機/IT 無人タクシーに挑むDeNA
    「無線化」で生産性アップ 次世代スマート工場の衝撃
    INTERVIEW│森 雅彦●DMG森精機社長
    パナソニックや東芝が熱視線 ローカル5Gの潜在力
    https://premium.toyokeizai.net/articles/-/20608


    アニメ1話、2話と立て続けにオリジナルエピーソードが描かれて話題を集めている『アイドルマスター シンデレラガールズ劇場 CLIMAX SEASON』(以下『CLIMAX』)。そんな本作の放送開始に先駆けて、まんきゅう監督に『CLIMAX』制作の裏話や最新シリーズの魅力を語ってもらったインタビューが、発売中の『アニメディア5月号』に掲載されている。超!アニメディアでは、そのロング版をご紹介する。

    ――『CLIMAX』の制作が決定した当時は、どんなお気持ちでしたか?

     やっぱり「うれしい」ですね。『CLIMAX』はシリーズ第4期にあたりますし、こんなにも長く同じアニメ作品に関われるなんて、今じゃなかなか難しいじゃないですか。だからこそ本当にうれしいのと、応援してくださるプロデューサーのみなさんに対する感謝の気持ちと、その両方がありました。

    ――3rd SEASONでは「夏」がテーマでした。『CLIMAX』にも、一貫したテーマはあるのでしょうか?

    『CLIMAX』の放送が4月からなので、3rd SEASONからの流れで行くと、当初は「春」かなとも思っていたんですよ。ところが1st SEASONのテーマも「春」だったので、そうするとテーマが被ってしまう。それに、今回名称が「4th SEASON」でなく『CLIMAX SEASON』となっていますので、これはもう「最高潮に盛り上がるシーズンにしよう!」と。だからこそ、その思いに則ったテーマを決める必要がありました。
     そして、今回メインにおいたのは、TV放送分全話数にオリジナルエピソードを入れること。これが一番、テーマとしては大きいです。「新しいことにチャレンジしたい」という気持ちが、今回は「全話オリジナルエピソード」という形になりました。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190416-00010004-choani-ent


    【P対談】e-onkyoのアイマスPとハイレゾの良さについて語ってきた
    e-onkyoのTwitterアカウントに現れた、謎のアイマスPに取材しました。

    皆さんこんにちは。
    イヤホン・ヘッドホン専門店『e☆イヤホン』のだいせんせいです。

    突然ですが、皆さんはハイレゾ音源をお持ちですか?
    CD音源やストリーミング音源と比べても、より多くの情報量を持つハイレゾ音源。
    オーディオにこだわっている皆様なら、沢山の楽曲をハイレゾで揃えている……なんていう方も多いのではないでしょうか。

    『e-onkyoさんのTwitterアカウントに登場していた、謎のアイマスPを紹介して頂けませんか?』

    そこから、予想以上にトントン拍子で話が進み……。
    なんと、e-onkyoのアイマスPさんとの対談が実現致しました!!
    好きな作品の楽曲をハイレゾで聴くことの良さについて、語り明かしたいと思います。
    https://e-earphone.blog/?p=1305168


    2月19日に開催された「CNET Japan Live 2019」において、バンダイナムコアミューズメント プロダクトビジネスカンパニー クリエイティブフェロー 小山順一朗氏が「VR ZONE SHINJUKU 理想と現実~VRエンタメ創出に立ちふさがる壁~」と題した講演を行った。

    小山氏はアイマスシリーズを例に「アイドルマスターはアイドルプロデュース体験ができることがベネフィット(価値)」と説く。2005年にリリースしたアーケードゲーム版では、3DCGで表現されたアニメ調の女性キャラクターが歌い踊ることは当時のアーケードゲームで珍しかったことや、タッチパネルを搭載しキャラクターにタッチをして反応を楽しむ要素も盛り込んでおり「ゲームセンターでのプレイは勇気のいる行為だった。それでも遊んでくれる人は勇者に見えた」と振り返る。

     その後、家庭用の移植などで展開を続け徐々に人気を獲得し、アニメ化でファンも拡大。今はグループのなかでも大型のIPになったという。「ライブイベントで3万人も動員できるIPへと成長した。ここに至るまで、10年かかった」と小山氏が話すなか、時系列で見ていくと、既存事業部で誕生した事業が、消費者が拡大し、利益も拡大することで必要に応じて新規事業が発生したと振り返る。「能動的に新規事業を拡大したのではなく、強みを活かすために新規事業をするしかないと状況が命令する。新規事業が目的ではなく、手段であることの明かし」(小山氏)。

    小山氏は1990年代初期からゲームセンターやテーマパーク向けの体感型ゲーム開発に携わってきたほか、VR開発本部に籍を置きVRに関する研究も行っていた。ドーム型スクリーンでのVRを追求した「機動戦士ガンダム 戦場の絆」のほか、バーチャルアイドルをコンセプトにし、人気コンテンツとなっている「アイドルマスター」(アイマス)シリーズの初代作であるアーケード版をプロデューサーとして手掛けてきたという。

     2015年からは、VR技術でエンターテインメントの未体験領域を開拓する「Project i Can」を担当し「コヤ所長」としてプロジェクトをけん引。2016年には、東京のお台場でVRアクティビティが体験できる実験店舗「VR ZONE Project i Can」を経て、2017年にVRエンタメ施設「VR ZONE SHINJUKU」を2019年3月までの期間限定で開設。さらに大阪の「VR ZONE OSAKA」や、全国各地で「VR ZONE Portal」を展開している。小山氏は「命がけの激流下りなど、現実で体験できないことを安全に体験できる。またアニメの世界に入る経験もできる」と魅力を話した。

     また、バンダイナムコアミューズメントは、バンダイナムコグループのなかで主にアミューズメント機器やアミューズメント施設の企画、開発、運営を手掛ける会社であり、バンダイナムコグループは、アニメやゲームで生まれたIP(intellectual property=知的財産)を商品化権を獲得し、事業化していく会社であることを説明した。
    https://japan.cnet.com/article/35133793/


    バンダイナムコエンターテインメントが“enza(エンザ)”に加えて、PCブラウザ版やスマートフォン向けアプリでも展開を開始した『アイドルマスター シャイニーカラーズ(シャニマス)』。その制作プロデューサーを務める高山祐介さんのインタビューをお届けします。

    2018年4月のサービス開始から間もなく1周年を迎える本作。今まで電撃オンラインでは2回にわたり、制作プロデューサー・高山祐介さんにインタビューを行い、ゲームに関するユーザーからの質問や要望に関して回答していただきました。

    今回のインタビューでは、今までのインタビューの内容も交えながら、ゲームをどのように進化、アップデートがされてきたかの振り返りをメインに、筆者が気になっていることなどを高山さんに伺ってみました。

    『アイドルマスター シャイニーカラーズ』
    ▲高山祐介さん
    ――間もなくサービス開始から1年を迎えるわけですが、現在の率直な心境をお話しいただけますか?

     2018年4月にサービスを開始させていただいて、実感としては「あれっ、もう1年が経つの?」という思いもありつつ、遊んでくださったプロデューサーの皆さんに「ありがとうございます」とお伝えしたいという思いが強いですね。加えて、「いろいろあったなぁ」とも思います。ゲームの中ではさまざまなアップデートや機能の追加をしてきました。さらに、ゲーム以外ではCD展開や先日の3月9・10日に1st LIVEを実施するなど、アイドルたちの輝ける場所がどんどんと増えました。

     それもこれも、『シャニマス』を遊んでくださっているプロデューサーの皆さんのおかげだと強く感じています。本当に、いつもありがとうございます。

    ――この約1年間、『シャニマス』の制作を手掛けてきて、うれしかったこと、楽しかったこと、大変だったことを教えていただけますか?

     『シャニマス』は、イラストやシナリオの面を評価いただくことが多く、プレイしているプロデューサーの皆さんが、まだ遊んでいない方々に勧めてくださるところを多く目にします。283プロのアイドルたちのプロデューサーのように、自分の手でアイドルたちの輝ける場所を作ってくださっているところを見ると、うれしく思うと同時に感謝の気持ちも抱きます。

     実は、最初は16人のアイドルたちが受け入れられるか、好きになってもらえるか、少しだけ心配をしていました。ですが、その心配を吹き飛ばしてくれるくらい愛していただけているところを見て、安心しましたし、非常にうれしかったです。
    http://dengekionline.com/elem/000/001/884/1884960/


    バンダイナムコエンターテインメント
    「アイドルマスター」シリーズ総合プロデューサー
    坂上陽三
    代表作:「アイドルマスター」シリーズ

    4Gamer年末恒例のゲーム業界著名人コメント集企画。195名が2018年を振り返り,2019年への抱負を語る

    <質問1>2018年に発売されたゲームの中で、最も感心させられた(あるいは衝撃を受けた)タイトル

    「MONSTER HUNTER: WORLD」
    出すたびに色あせていく他のシリーズタイトルと違って、ハンティングアクションゲームとしての面白さを追求して成長し続けていることが凄いと思います。ここ数年、日本ではアプリゲームが台頭し、ゲーム性の多様な変化に多くのクリエイターが悩んできた中で、軸をぶらさずにゲームの面白さを積み重ねて進化していることに本当に感動しました。

    <質問2>2018年に発売/公開されたエンターテイメントコンテンツの中で最も印象深かった作品

    「Back Street Girls -ゴクドルズ -」
    アニメを観て、声を出して笑うことはあまり無いのですが爆笑しました。齢50を超えたおっさんを笑わせてくれたので凄いと思います(笑)その昔、アイドルもので別のネタを考えてと言われた時に、考えた設定が被っていて……でも推し通す勇気はなくて。
    なので素直に面白く観ました!

    <質問3>2018年に、個人的に注目した(している)人物

    (回答なし)

    <質問4>2019年に向けての抱負、また4Gamer読者に向けてのメッセージをお願いします。

    2018年はenzaで完全新作である「アイドルマスター シャイニーカラーズ」がサービスを開始し、ご好評いただきありがとうございます。1周年に向けて、色々と盛り上げる施策を準備しています!
    2019年は、765プロ、シンデレラガールズ、ミリオンライブ!、SideM、シャ
    イニーカラーズと、「アイドルマスター」シリーズを引き続き皆さんに楽しんでいたけるようプロジェクト一同がんばってまいりますのでこれからもよろしくお願いいたします。
    https://www.4gamer.net/games/999/G999905/20181219044/index_8.html#bne_saka